季論21 2009年冬号第3号
型番 ISBN 978-4-7807-0292-7 ¥952E
定価 1,047円(税95円)
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『季論21』編集委員会
定価:1000円/冊
発行年月日:2009年1月20日発行
サイズ:A5判 240ページ

内容紹介
観・自在の日本人を 無着成恭
マルクス主義への関心と劇作への道 津上忠
特集 教育と社会・人間・学校
自由な人間主体の形成と教育【対談】堀尾輝久・宮地正人
教育勅語と教育基本法 堀孝彦
教育改革のゆくえ 佐貫浩
高知の教育改革が問いかけるもの 神山正弘
戦後民主教育と近代国民形成  川村肇
「ILO/ユネスコの教員の地位に関する勧告」と日本の教師  八木英二
学力とは何か  田中昌弥
韓国の教育事情  李修京
ポーランド第三共和国への歴史的転換 阪東宏

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