『季論21』2020年春号
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1,000円(税91円)

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今号の特集は、´犒韓瓩猟賣、よき隣人への道と気象災害は何を語るのかの2本である。大型書店のメインコーナーには、「ヘイト」本がこれ見よがしに平積みされている。ある書店員は「こんな本は売りたくないが、取次から勝手に配本されるので」とつぶやいている。差し迫る気候変動への警鐘とあわせて読んで欲し1冊である。
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